南の島の海岸でバカンス

この夏はセブ島かバリ島あたりでバカンスを楽しみたいと考えているセレブSanzzoですどうもこんにちは。

(実際には2泊3日あたりの貧乏珍道中の見込み)

さて、今回のテーマは読者のみなさまから寄せられる“コメント”についてです。

ぼく、コメントに返信するのって大好きなんですよね。

いま3〜4つのブログを平行して運用しているのですが、当然毎日いろんな方面からコメントや問い合わせがやってきます。

基本的に(日本語で意味のある言葉が書かれていれば)100%返信するようにしているのですが…

特に否定的なコメントとかがくるとゾクゾクしちゃうんですよね。

どうやってこいつをおちょくって意地悪してやろうか…?」「こいつの最も嫌がる返答ってなんだろうか…?

と日々よだれを垂らしながら不気味な笑みを浮かべつつ返信しています。

そうです、変態です。
しかも性格の悪いタイプの変態です。

…で、ゴミどものコメントに日々返信しているなかで

「こいつらってみんな同じような思考をして同じようなことを言ってるよな〜」と気づいてしまったわけですね。

そんな今回は、そんなブログに批判&罵倒コメントをくれる奴らに共通する特徴を、いくつか挙げてみましたよ!

1.趣旨を理解できてない

本を読む、知識を得る

アホな批判コメントをくれる人は、そのほとんど(92%くらい)が記事の趣旨を理解できていません

基本的に知恵がレイトされてらっしゃるのかとは思いますが、

なかにはまるっきり逆の趣旨で書いているのに、すごい勢いで罵倒してくるスットコドッコイもいます。

まずは落ち着いてちゃんと記事を読めよと…。

全部読めとは言わないから、せめて趣旨くらいは理解してくれよと…。

私のように知性あふれる紳士は、かように思うわけです。

日本語で書いてあるわけですからね。

 

2.逃げ方がまるで小学生

ランドセルを背負った小学生

コメントの応酬になったときに多いのがこのパターン。

はじめは威勢がよくても、こちらが返信をするとほとんどの輩は反論できずに押し黙ってしまうわけです。

しかし中には食い下がってくるツワモノもいて、その場合には当然ネット上での殴りあいに発展します。

個人的にこういう展開は大好物なのでどこまでもお付き合いいたしますし、

まぁ最終的にはぐうの音も出ないくらいメッタメタにしちゃうのですが…

そういう輩の多くはボッコボコに論破されているのにかかわらず、

今日はこのぐらいにしといてやる!」とばかりにアホな捨て台詞をのこして逃げ去っていきます。

大抵は「~だなんて可哀そうな人ですね。もう来ません、さようなら。」的な捨て台詞がテンプレです。

こちらとしては最初から来てくれなんて頼んでいないわけなのですが…

ドリフのコント的なオチが実にほほ笑ましい限りですよね。

お前は加藤茶か、と。

 

3.ルールやマナーが大好き

マナーやモラル、ブラック企業

あなたは影響力があるんですから発言には気をつけてください」とか、

もうちょっと言葉を慎んだほうがいいですよ」とか言ってくる奴は、大体このパターンです。

ルールやマナーが大好きでまじめに地味にコツコツ生きてきた、

うだつの上がらない典型的な公務員タイプとでも言いましょうか。

もしくは世間知らずの中学生ですかね。

小生なんかは基本的に「古いルールや常識なんてぶち壊して俺が新しく作ってやるぜ!と考えているタイプの矢沢永吉なので…

こういう人たちの言っていることはビタイチ心に響きません。

なので、これからもルールや一般常識、マナーを気にすることなく

罵詈雑言を世の中に垂れ流していきたいと思う所存です。ロッケンロール。

 

4.ブーメランに気づかない

ブーメランの図解、アボリジニーが起源

他人を批判するな!」とか「そんな暇があったら自分を磨いてはどうですか?」とか言ってくる輩もとても多いです。

しかし、不思議なことに彼らは気づいてないんですよ。

自分の頭にむかって巨大なブーメランがすごい勢いで向かってきているということに。

志村ー!後ろーー!!

 

5.感性が時代おくれ

時代遅れ、レトロ、老害

私がいちばん脱力してしまうのがこのタイプの人たちです。

どう表現すればいいんですかね…?

昭和のオジサンというか… 遅れてきた老害というか…。

世の中はどんどん変わってきているのに、それにまったく対応できていないガラパゴスな人たちです。

新しいものや、若い意見を受け入れられずに拒否反応を示し、

頭がかたく視野がせまい、かわいそうな人生を生きている人たちです。

生物学者のダーウィンが残した名言のなかに、

最後に生き残るのは力の強いものではなく、頭の良いものでもなく、もっとも変化に適応できたものである

…というのがありますが、私が言いたいのもまさにそういうこと。

だいたいね。

まぁこういう人たちが生き残れなくても私の人生にはまったく影響がないので、どうでもいいちゃいいんですが。

 

6.知性を感じられない

チンパンジー並みの知能しかない

冒頭にも書きましたが、私は否定・批判コメントに返信するのが大好きです。

なぜなら考え方の違う他人と意見をぶつけあうことで知性を刺激されるからです。

相手をギャフンと言わせるために心理の裏をかいたり、相手に矛盾を指摘されないよう論理的に思考を組み立てたり、

それをもっとも相手の嫌がる言葉で浴びせかける…という一連の作業が

自分のインテリジェンス欲みたいなものを満たし、ゾクゾクと興奮させてくれるのです。

いうならば一種の「知性のスポーツ」「言葉の対戦ゲーム」みたいなものですね。

…でも逆にいうと、これって相手に知性がないと成立しないんですよ。

残念ながら「バカ」とか「詩ね」とかだけ書いてくるチンパン以下の知性のひとも(ごくたまにですが)いらっしゃいます。

そういう知性のないハゲには心底ガッカリしますね…。

 

7.ハゲてる

ハゲヅラを被った加藤茶さん

ハゲの話題が出たのでハゲの話をしますが、

くだらないゴミみたいなコメントをくれる奴は、たいていハゲています

科学的な根拠はいっさいありませんが、とにかくハゲているのです。

脂ぎった薄い頭髪からなんかいろんな汚い汁とか蒸気みたいなものを発しながら、

ウンコの足しにもならないようなIQの低い言葉を一生懸命に書き連ねているわけです。

まったくもって時間とエネルギーの無駄遣いですよね。

だいたいにしてハゲはロリコンですし社会悪でしかないので、ああゆうものは和式便所とともに滅びてしまえばいいと思います。

ちなみにですが、私は(ちょっとだけ)ハゲています。

 

編集後記

赤信号は危険

さて、いかがでしたか?

まぁなんだかんだ言いつつ、わたしはコメントをくれる人達が大好きです。

とくにこの広大なネットスフィアに撒き散らした小生ごときのゴミ記事に、

ゴミのような批判・罵倒コメントを貴重な時間を割いてまでシコシコ書いてくれる人達には、“愛”に近い感情さえ覚えてしまうわけです。

これからもどんどんゴミコメントをいただけると嬉しいです。本心です。

そしてこの記事自体がわたしへの壮大なブーメランであることをご理解賜りたく、

今回はこのへんで筆を置かせていただきます。

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