はあちゅうイメージ01

いや~久しぶりですね、はあちゅう先生のネタ

実はわたくし過去に1度しかはあちゅう嬢の記事を書いてないんですけどね。↓これね。

はあちゅう主義。は正直しんどい。

この記事がはあちゅう先生の関連ワード「はあちゅう」「はあちゅう主義」…などで検索上位にあがってしまっているため、

はあちゅう女史を心から嫌悪する読者のみなさまから、けっこうな頻度でコメントをいただくんですよ。

そんなことをされたら、まるでわたしが“アンチはあちゅうの急先鋒”みたいに見えるじゃないですか!

いいぞ!もっとコメントくれ!!

でですね、そのコメントのやり取りが結構なボリュームになってきているので、もったいないからこれをネタにして1つの記事にしてしまおうというのが今回の主な趣旨でございます。

なぜ、はあちゅうは嫌われるのか?

その辺のナゾを読者のみなさまからいただいたコメントをベースに、なるべく論理的に客観的に分析していきたいと思います。

ちなみに私は中身ペラペラのつまらないブログを読む気はしないので、いまどんな内容になっているのかは本当にぜんぜん知らないのですが、

彼女のブログを読んでみたいという危篤な奇特な方は、下記のリンクからどうぞ。

はあちゅう 公式ブログ|LINEブログ

いつの間にかLINEブログに移転してるな。
ゴチャゴチャいっぱいあってどれが本物のブログなのかよく分からん…。

こういう女性は金にも男にもダラシナイのだ。そして部屋も汚いのだ。(あくまで筆者の体験に基く推測)

 

はあちゅうは、なぜ嫌われてしまうのか?

はあちゅうイメージ04

では、なぜはあちゅうは嫌われてしまうのでしょうか?

前述の記事に寄せられるコメントのなかから、頻出するキーワードを抜き出してみましょう。

「何故あそこまで上から目線で他人を馬鹿にするような発言ばかりするのかが理解できません…」

「どうしてあんなに上から目線で物を言えるのか?ギモンです。」

「なんか鼻につく感が不愉快な気分にさせるから、だいっキライやわーw」

「これだけ人を苛立たせる才能はすごいですよね。」

…こんな感じです。
つまり“上から目線で人をバカにしている”ということでしょうか?

これを見てピン!ときました。そういえば高知に疎開したわれらが敬愛するイケダハヤト尊師におかれましても、得意芸は“一般の方々をバカにして見下すこと”でしたね。

彼のブログ「まだ東京で消耗しているの?」でもトンチンカンで軽薄で、なおかつユーザーを見下したような記事はよく見かけます。

おんなじですね。

 

はあちゅうもイケハヤも、コンプレックスの塊なのだ。

はあちゅうイメージ02

大学時代に心理学の講義を選択していた(けど授業には2回しか出ていない)わたしの分析によると、

彼らがこんなにも健気な一般ユーザーの方をバカにして煽る理由はつまり、“コンプレックスの強さ”が原因なのでしょう。

自らの冴えなかった・モテなかった青春時代や学生生活、会社に順応できずに挫折してしまった苦い経験が故に、

コンプレックスを隠すまいと必死にマウントポジションを取ろうとしているのです。ウホウホしているのです。

これはまあ…しょうがないですね。はあちゅうしかり、イケハヤしかり、まだまだ若いですから。

不特定多数の一般人をバカにして虚勢をはっているうちは、まだまだお子ちゃまなんです。

イケハヤ VS やまもといちろう氏 の時のように1対1で取っ組み合いのケンカ文通であればぜんぜんいいんですけどね。あれは芸術レベルで面白かった!感動した!

いつか、やまもといちろう師の如く華麗に毒を吐きたくて。

まあ、そのうち大人になっていく過程で気付くはずですけどね、謙虚さが大切だと。(お前が言うなという批判は受けつけませんYO!)

 

同性からも嫌われるのは、心がブサイクだから?

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はあちゅうって男性からは嫌われるけど、女子にはそこそこ好かれているだと思ってたんですよね。

でも女性からのネガティブなコメントもけっこう多いんですよ。いくつか紹介しましょう。

「女子代表みたいな立場で物事を言っているようだけど、全く一緒にして欲しくない。

性の問題にも多く触れるけど、何この人?!という感じです。

冷静に読み進めて行けば、ただの軽い◯◯マンなだけ。不特定多数の異性と経験をしたから何だ?数じゃないんだよと。

(中略)

彼女は独身で失う物もないし、若さだけで物も言えるから大胆にもなれていると思うけれど

下世話な話が大好きで、人の事は損得勘定、どこにも知的要素がない。」

いいですね。「一緒にして欲しくない」「どこにも知的要素がない」ってところに生理的な嫌悪感がにじみ出ていますな。

「初めまして。最近ブログを始めた者です。
ブログについて勉強していると彼女に行きつき、ザっと記事を見させてもらったのですが…

なんとなく嫌なカンジを受けてしまい、そしてこちらのブログ記事を発見して「あ~なるほど」と腑に落ちたものがありました。」

嫌な感じをうけるのは男女共通っぽいですね。

「はぁちゅうさん、嫌いです☆

はぁちゅうさんのブログはちょっと読む気もしないけど、どう評価されているのかなーって知りたかったので、この記事とっても参考になりました!

とにかく、ありがとうございます!」

同性から嫌われるってキッツイな。

誰かのコメントにも同じようなことを回答したのですが、わたしはそもそもはあちゅうに興味があったわけではなく、“ブログ批評”というネタのなかで有名ブロガーの1人を取り上げただけなんですよ。

だから彼女がどこで何をしようが、なにを食おうが、誰と寝ようが…さっぱりどうでも良いのですが、いや本当にどうでも良いのですが、

ただ感心したのは、世の中にははあちゅう嫌いの人がこんなにもいっぱいいて、イケハヤしかりですが、“嫌われることで成り立つビジネス”っていうのが本当にあるんだなぁということですね。

それに比べ、同性からも異性からも愛される宿命を背負って生まれてしまった私なんぞは、ある意味不幸なわけです。

 

誠意がなければ淘汰されるので、自由にやればいい。

売上アップ,収益アップ,お金

もうちょっとコメントを探ってみましょうか。下記のように“お金の稼ぎ方”に関する批判もけっこう多いですね。

「甘い考えの若者を馬鹿高い料金でオンラインサロンに誘い込み、それで生きている、もはや宗教ですよね。」

「売れればなんでもいい、ネットでの扇動家としての面が本職なんでしょうけど、セコさが鼻について苦手な人は多いでしょうね。」

「結局はマネタイズ方法を覚えてしまった、キラキラ系女子代表ということでしょう。」

「ただの炎上商法でお金を稼ごうとしているから他人が不愉快に思うことばかりしてしまう」

…まあ(個人的には)別にいいと思うんですよね。

どんな方法であっても法を犯さない範囲でやっていただけば。基本的には自由ですから。

ちょっと大げさに盛ってなんとかしよう
金が儲かればウソは日常茶飯事だよね
コピーコンテンツのなにが悪いの?

…こんな人はたくさんいます。特にはあちゅうやイケハヤに限ったことではありません。彼女たちなんかまだ生ぬるいほうです。

ぶっちゃけやったもん勝ちですから。これは資本主義だから仕方がありません。

サロンやnoteで、うんこのお役にも立たない情報を高い料金で売りさばいていようとも、それは騙されたヤツが悪いのです。

勉強料だと思います。そういう経験も成長するためには必要なんですよね。

そもそも、そんな張りぼてのようなサロンに騙される人たちは、自分が騙されていることにすら気付いていないものです。

…でも、読んでくれているユーザーに不誠実なコンテンツはやがて必ず淘汰されていきます

最近“売上報告ネタ”が激減しているイケダハヤト僧正のブログをとっても、「まぁあんだけ誠意のない稼ぎ方をしてればそうなるよね…」という哀しい結末になるわけです。

そこで気づくわけです。いままで誰のおかげでお金儲けができたのかを。

それに気付けないうちは、ただの“小者”です。

 

最後に|はあちゅうは可哀想な人?

はあちゅう主義

いただいたコメントのなかで、すごく的確なことを言っている読者さんがいたのでご紹介します。

いまを真剣に生きている人たちの魂には響いてこない彼女の言葉、

そしていくら金を稼いでいようと有名になっていようと、

世の中にとって徳を生み出しているわけではなさそうなその仕事内容にはまるっきり魅力を感じません。

私はいまの自分の人生のほうが楽しいし幸せだと思ってますが、

彼女はこんな一般人を叩きまくってでしか自分の人生に価値を見出せないのでしょうかね。

だとするととても可哀想な人です。

…はい、こちらからは以上です。

文句があればコメント欄へどうぞ。

[文:Sanzzo]

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